持続可能な開発目標について考えるイベント「やまなしSDGsウィーク2026」の企画の一環で、やまなしSDGsプロジェクト、やまなしSDGsぷらっとフォーム、やまなしサステナコミュニティが主催した、カードゲーム「moritomirai(モリトミライ)」体験会の様子が、山梨日日新聞16面に掲載されました。
記事には、参加者約20名がカードゲーム「moritomirai(モリトミライ)」を用いて学びを深める様子が紹介されています。進行役を務めた公認ファシリテーターの「ミス日本みどりの大使2026」永田愛実さんは、参加者に向けて「ゲームで得た気付きを大切にしてほしい」とメッセージを伝えています。
カードゲーム「moritomirai(モリトミライ)」は、森林に関心を持ち、持続的な活用に必要な行動を考えてもらおうと、山梨日日新聞社とプロジェクトデザインが共同開発したゲームです。「森林問題」という切り口から、自分たちの住む地域の森の現状や問題の構造について、楽しく理解することができます。
ゲームの詳細はこちら:カードゲーム「moritomirai(モリトミライ)」とは

2026年8月9日 山梨日日新聞16面掲載
社員のサステナビリティ意識を高める目的で、研修ツールとして活用いただいたアミューズ様の事例をご紹介している記事がありますので、是非こちらもご覧ください。
参考:【事例インタビュー】サステナビリティに関して「社員に理解されている」状態から「社員が “自分事化” している」状態へのステップアップを支援(アミューズ)



















