・カードゲーム「moritomirai」活動報告 山梨県内の学校などでも活用いただいています!|山梨日日新聞
山梨日日新聞14面で、 カードゲーム「moritomirai(モリトミライ)」が山梨県内の7つの学校で活用されている様子をご紹介いただきました。
カードゲーム「moritomirai(モリトミライ)」は、山梨日日新聞社とプロジェクトデザインが共同開発したゲームです。これまで27(※)都府県で体験会を開催し、体験者数は2025年12月時点で延べ1万人を突破。
※新聞記事は「23都府県」ですが、統計資料に基づき「27都府県」とします
2026年2月には、山梨県内でのSDGs実現を目指し進めている「やまなしSDGsプロジェクト」への協賛企業・団体の協力のもと、県内6つの小学校(北杜市長坂小学校、富士吉田市下吉田第一小学校、忍野村忍野小学校、中央市田富小学校、富士河口湖町富士豊茂小学校、南アルプス市八田小学校)でカードゲームが実施されました。
体験した児童からは、「自分のことだけでなく、周りの人のことも考えることで、社会全体がよくなっていくことをカードゲームを通じて、学ぶことができた」「僕たちのような若い人たちが森への関心を高めていって、森の未来について、これからも考えていくことがとても大事だと分かった」などと感想が述べられています。
ゲームの詳細はこちら:カードゲーム「moritomirai(モリトミライ)」とは

2026年3月10日 山梨日日新聞14面掲載
小学生が楽しみながらゲームを体験する様子は、山梨学院小学校4年生の実施レポートで動画も交えてご紹介しております。実際のゲームの雰囲気や盛り上がりが伝わる内容となっておりますので、是非こちらもご覧ください。



















